東京地検特捜部文科省幹部10人前後聴取!次官は執務室も捜索

東京地検特捜部文科省幹部10人前後聴取!

次官は執務室も捜索JAXA業務汚職

自公政治家NHK等が隠蔽誤魔化す、

政官業癒着の自民党自公体制官僚の深層真相は?

headlinesyahoocojp2018年8/1(水)7:22配信より抜粋転載

時事通信

宇宙航空研究開発機構JAXAに出向中だった文部科学省幹部の汚職事件で、東京地検特捜部が同省幹部10人前後を任意で事情聴取したことが、7月31日、関係者への取材で分かった。

聴取対象には、戸谷一夫文科事務次官も含まれ、次官の執務室を家宅捜索していたことも判明した。

関係者によると、特捜部の事情聴取を受けたのは、贈賄側の医療コンサルタント会社元役員の谷口浩司容疑者47と面識があるなどした幹部らである。

特捜部は、接待の有無などについて説明を求めたもようだ。

特捜部は、26日、JAXA出向中に、谷口容疑者側に便宜を図った見返りに、約140万円相当の接待を受けたとして、収賄容疑で、前国際統括官の川端和明容疑者57を逮捕した。川端容疑者の執務室などを、家宅捜索したが、関係者によると、この際、戸谷事務次官の執務室にも、捜索に入ったという。

参考資料

1対米隷属政官業癒着自民党体制

米国の支援をバックに対米隷属

自民党一党支配体制を構築!

民主化と逆コースの占領政策右翼米国の支援で、対米隷属保守政党の結成。

アメリカの資金提供等で長期政権を実現

2米国による日本支配の手駒は、

戦犯、検察、マスメディア!

1逆コースの占領政策

戦犯を対米従属の政治家官僚マスコミ右翼の大物に復活させる

2CIAの対日工作員が幹部になる、検察。東京地検特捜部の前身は、

GHQ米国が作った組織。

3大マスコミと自民党とCIAの深い秘密の関係

日本を反共の防波堤に、米国による日本人愚民化政策353

で巧妙に支配!

3スポーツセックススクリーンに夢中にさせる事で、

多様な情報を勉強しない、政治経済等を、思索しない、

騙されやすい、国民を育成した。

権力の家来マスコミの画一的集中報道で、国民を洗脳収奪し、支配する。

暗記教育で、思索討論できない、思考停止マスコミ報道

鵜呑み度70イエスマンの国民を育成してきた。

4日本の裁判所と裁判官の暗黒の実態

最高裁は、裁判官を憲法違反の統制をしている。最高裁のウラ金とウラ取引

日本の第一審有罪率は、999事実上世界一の非民主的異常な司法界。

ちなみに先進諸国の第一審有罪率の平均は、約70である。

独裁安倍官邸は、内閣人事局を通じて、検察裁判所省庁幹部

日銀NHK等の人事権を握って、支配している!

失敗から学ぶ失敗学で

官僚の無謬神話をつぶせ!

国の巨額債務は多すぎる官僚の

高給と天下りが原因!

logsyahoocojp2006/9/14より抜粋転載

部分最適局所最適は全体最悪を招く!

素晴らしいコラムを読んだ。9月7日の日経夕刊明日への話題。筆者はアドバンテスト相談役の大浦溥さん。タイトルは失敗学。ー中略ー畑村洋太郎先生の失敗学との付き合いが始まり、先生には会社の研究開発拠点の一つ群馬センタで講義をして頂いたと始まる。豊富な事例をもとに失敗には許される失敗とそうでない失敗がある局所最適は全体最悪を招く一つの失敗の陰に29の中失敗があり、その裏には3百件のヒヤリハットする小失敗があるなど、聞く人の心を離さない貴重なお話をお聞きしたと続く。やはり素晴らしい。

2タテワリ、横並びの官僚組織、

省益局益課益への固執

ここまでにヒヤリハットならぬヒカリパットするダイヤモンドのような金言がある。ダイヤのような金です。部分最適は全体最悪。みなさんは何を連想しますか。想像力の問題。創造力はこれで決まる。この連想がヒヤリハットをピカリパットにする。火山が連想したのは霞関です。タテワリで、しかも横並び。その結果、何が起こっているか。各省庁がそれぞれの権益を主張、絶対に自分のところの省益局益課益を譲らない。結果として予算カットやリストラが全然進まない。そのくせお役人のみなさん、例の無謬神話です。我は絶対正しい。絶対誤りを犯さない。

つまり部分最適

3国と地方の借金合計約1400兆円、

歳出削減せず民間の2倍の高給を貪る!

天下り、渡りの法人へ年間121兆円歳出!

65年間で約787兆円の出費!

だが国と地方を合わせた借金はなんと1061兆9000億円日経2005年1月3日2015年度は約1400兆円。その後も減ったという話を聞かない。国内総生産の2倍超。先進諸国中の最悪。歳出カットは全然進まないのに民間に比べ倍近い高給を貪る。自民党中川秀直政調会長ですら、憤然と給料は半分でもよいとテレビで絶叫する。火山は3回もテレビで観た。つまり全体最悪。民間だったら会社が破産状態だったら、給料カットは当然起る。それが民間の掟。だがお上は無謬。

4マスコミは大部分インペイしているが

官僚の汚職腐敗は蔓延!

しかも最近の社会保険庁の不正腐敗を筆頭に過去、財務省、外務省、厚生省、防衛庁など汚職腐敗のオンパレードである。日経朝刊のコラム春秋も9月5日、このところ公害や薬害の裁判で国が負け続けている。肝炎、基地騒音、原爆症水俣病じん肺。政策判断を誤り、無策のまま放置して被害を広げ、被害の認定基準は合理性を欠く。こんな行政の責任を司法が厳密に判断すれば、当然、国に勝ち目はない。中略国家賠償の費用も国が裁判の投じるカネも、同じ税金である。役所は絶対間違わないなどという今どき誰も信じない、官僚の無謬神話を守るために、これまでどれほどムダな訴訟費用を費やしてきたことかと書いたばかり。部分最適を主張するから全体最悪。公務員の腐敗事例は事欠かない。岐阜県庁の裏金17億円。梶原拓前知事は4期16年も務め、その前は県企画部長、副知事も務めた。それでも知らなかったやましいことは何もないと言い切って見せた。火山はトップの責任はその問題が予見されたであろう時点に遡るという米国前社長カッペル企業成長の哲学ダイヤモンド社の言葉が好きだ。企業の教育担当として管理職研修の教材にずっと使ってきた。

5権限委譲は責任放棄ではない、

知りませんでしたで責任逃れ!

結果として。不祥事で官僚や企業のトップが謝罪会見をすると、必ずといってよいほど飛び出す決まり文句。こんな言葉カッペルの辞書にはない。知りませんでしたというのも同じ。権限委譲は責任放棄ではない。逆だ。委譲すればするほど責任は重くなる。それこそがトップの器。知りませんでしたなど、恥ずかしくて口にできる言葉ではない。失敗学に話を戻そう。先生は技術、設計分野で研究し始めた失敗学を経営のジャンルまで敷衍し、波長のための失敗学も上梓された。失敗学の方法論は全て同じだ。必ず自分なりに観察して一つの仮説を立てる。次にそれを実証する。そこでもう一度仮説を作り直す。この繰り返しであるという考えは説得力をもつと続く。何を言っているか。カッペルと一緒。トップの責任はその問題が予見されたであろう時点に遡るだ。予見とは仮説なのだ。火山の管理職研修は問題解決学。。問題を分析、仮説を立てる。それを検証する。そうして問題を解決する。そうやって仮説設定能力を高めていく。戦略とは仮説。先手必勝とは仮説で状況を分析、環境に秘められた好機と脅威を予見洞察する。そして自分の強みと弱みを掴み必勝条件を整える。もう一度失敗学。\xC6

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お役人の無謬神話。神話とはウソという意味。むしろ誤謬だらけ。腐敗不正だらけ。でも無謬だから失敗から学ぶこともない。ナンタルチーア。断固官僚リストラだ。豪腕維新の小沢一郎に期待したい。

悪徳ペンタゴン悪徳五角形

日本の既得権益原発マフィアも同類とは、米国官僚大企業の三者をいう。

私はこれに、利権政治屋自民党公明党等の政治家マスコミを加えて、米官業政電の五者が、日本の既得権益であるとしている。大多数の検察裁判官も安倍政権の家来である。

201617年、報道の自由度は、日本は、世界72位に転落した。

独裁志向安倍政権下、隠蔽権力迎合の捏造画一偏向報道

NHK等日本マスコミの腐敗堕落は、ひどい。

米官業政電は、ピラミッドの構造をしているというのが私の認識である。

ピラミッドの頂点に位置するのは米国である。

日本の司令塔、日本の既得権益の頂点に位置するのは、米国巨大資本なのだ。

植草一秀氏の説